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水の不思議な話

1:分子量18の水は常温で液体。それより遥かに重い分子量44の二酸化炭素は常温で気体。
  普通なら水は常温で気体のはずなのに、実際は液体。
2:水は色々なものを溶かすことができる。
  これができないと、生命は発生できなかった。
3:沸点が異常に高い。
  水素結合している物質の沸点は、普通零度以下。
4:熱が伝わり難い。
  表面の殆どを海で覆われている地球は、おかげで気温が急変することなく保たれている。
5:表面張力が強い。
  このおかげで、生物は血液を体の末端まで送ることが出来る。
6:固体(氷)が液体(水)の上に浮く。
  普通、固体になると体積は減少するので固体は液体の中に沈むはずなのに、水だけは固体が浮く。
  これがないと、当然流氷はないし、氷河期になれば海は凍りつき海の生物は全滅する。

生物の発生以前に、水の性質がすでに神秘的

>宇宙人.。O(わざわざ難解な暗号にすんなよ…ウザってぇ…)
ところで1908年のツングース大爆発の跡は侵入角がわかってるので仮に降ってきたのが
光線のようなモノだとしたらだいたいの発生地が割り出せるとかで
ためしに地球から直線引っ張ってみたら11.4光年離れてる白鳥座61Cygという星にぶちあたった

で11.4光年離れてるこの星からなんでそんなものが発信されたかと言うと
ツングース大爆発のちょうど25年前の1883年にインドネシアのクラカタウ島という火山島が
大噴火を起こしていてこいつは地球の自転軸が変わるくらいものすごい噴火だったので
もし白鳥座61Cygの地質学者や惑星科学者が見てたら充分観測興味を引く大イベントだったはず
なので「なんかよくわかんないけどスゲー光ってる!こっちからもなんか送ってみようぜ!」
つってビーム撃ってきたんじゃないのかっていう話がある
11.4光年の往復に必要な時間は23年なので一応推論としては破綻なくてわりと面白い

虹裏 img おちんちんランド (via rabbitboy) >「なんかよくわかんないけどスゲー光ってる!こっちからもなんか送ってみようぜ!」 >つってビーム撃ってきたんじゃないのかっていう話がある どんな宇宙人だよww もしそうならこいつらとはちょっと楽しい酒が飲めそうな気がする。 (via highlandvalley)

(via otsune)

化学部の新年会、お菓子とかジュースとか飲みながら雑談してたら「この枝豆さ、塩薄くね?」「でも塩ないよ?」「おいおい、ここをどこだと思っていやがる?」塩酸と水ナトを取り出し、ビーカーで中和し始めたときにはドン引きした

1. 2字目と3字目は「転倒」がおきやすい

 日本語の言葉の歴史をみると、そもそも文字を見たときに人間は「転倒」して認識しやすいということがわかります。もっと具体的に言うと、日本人は「かな(ひらがな・カタカナ)」で書いたとき、2字目と3字目を転倒して取りやすいのです。
例えば「あたらしい」という言葉は、昔は同じ意味で「あらたし」だったのです。また、現在は「さざんか」と読む漢字の「山茶花」は、その表記の通り読めば「さんざか」 ですよね。昔は「さんざか」だったのです。これらは2字目と3字目がきれいにひっくり返っています。このように2字目と3字目は変わってしまう、転倒がお きやすいということを言葉の歴史が証明しています。ですから、2字目と3字目を転倒させると同じになってしまうような名前はつけないでほしい、絶対にやめ るべきだと思います。
 それから、「2字目と3字目」の次に「3字目と4字目」も転倒がおきやすいのです。ごみの収集車のアナウンスをよく聞いてみてください。「毎度おさわがせして・・・」「毎度おさがわせして・・・」両方のパターンを耳にします。しかし、私たちは何かへんだなと思いながらもそのまま聞いています。言葉に対する違和感の意識が乏しいのです。
 もう1例。駅名の「秋葉原」はどう読みますか?「あきはばら」ですよね。でも元々は「あきばはら」だったのです。
 私自身の経験でも「おことの教室」を「おとこの教室」と読み違えてしまったり、「ふじまめの花」を「ふまじめの花」と読み違えてしまい恥ずかしい思いをしたことがありました。話し言葉では到底間違えないことも、視覚では間違いが起こるのです。
 このように転倒が起こりやすい部分は特に取り違えやすいのだ、という意識を持って名前をつけることが大事だと思います。

ただ、あの犬はガッツがあった。白くて、小さかったが、よく走った。それがだれの、なんの慰めになるのかわからない。けれど、あの犬の精一杯躍動する姿を、最後に、間近に見た人間として、決して忘れないよう書いておく。

若い人が特に勘違いしているのは、自分は会社とか仕事から得るものだけ得て、一番得た時点で次のステップに移っていくのがキャリアアップである、と。実はこれ大きい間違いでして、自分が与えたものと相手からいただいたものの中で、相手にあげた方の大きい場合に、次の仕事につながります。これはアメリカとかヨーロッパの契約社会で非常に重要な考え方で、得たものよりも与えたものの方が多いことが大切なんです。それでこの人間は優秀であるという名声が広がって、きちんとしたお給料なり、それに対する対価をいただいて、次の仕事をもらうという仕組みを作るのが、実はプロとして非常に大切なこと。

携帯がカレーに刺さった。あまりにも見事に直立していたので、記念に撮ろうと思って携帯探したらカレーに刺さってた。